大河ドラマと私が気になったこと(主にゲームや動画)について更新しております。

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わんこはよいね

今週、ヒャダインさんの新作うpされてました。



「はじめてのともだち ~the answer」



これは 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



やばいっすよ。このネタは。

犬好きなんです。飼えないけど・・・



でも、個人的には前作の「Dr.マリオのメロで、「はじめてのともだち」」の方が好きですね。何度聞きなおしても泣ける。



ギャグ系の曲も大好きだけど、こういうのも作れるってすばらしい。





↓ 動画リンク追加(09/03/20)



「はじめてのともだち ~the answer」」














前作「Dr.マリオのメロで、「はじめてのともだち」」










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関東で…東北で…大雪が降る日にスキー

いやー、スキー行ってきましたよ。

今帰ってきたところです。



関東で雪が降った、東北は猛吹雪と言われる中、岐阜ですがスキーに行ってきました。



結果は言うまでもなく大雪ですよ Σ(><;)

天気予報は見ていたので覚悟はして行ったのですが、まあ予想通りの大雪で、スキー客もほとんどなし。ほぼ貸切状態でした。



雪質的には上は深雪ちっくで下は氷というクソな雪でした。

練習にはならなかったけど、深雪ちっくな箇所でフワフワ小回りするのは楽しかったですね。



まあ、防寒も用意してたし、こんな日でも何とか行けるもんですねー。

天地人 - 晩年の上杉謙信について

大河ドラマ「天地人」ですが、今回は泣かせる話でしたねぇ。



と、それはさておき、晩年の謙信についてですが、対北条・対織田の2面策は大失敗でしたね。助けを求めるものを断れない「義」といえばそれまでですが、上杉家としては愚策でした。



関東管領の立場を重視するなら、北条のみ。

足利義昭の頼みを聞き京を目指すなら織田のみに絞るべきでした。



いや、しかし、足利将軍を尊重する時点ですでに失敗していたとも言えますか・・・



関東管領として関東を治めるのも、将軍を尊重し、管領として果たさなければならない責務。はたまた、織田を攻め、京を取り戻すのも将軍の願い。



お手紙魔の将軍・足利義昭の愚策に巻き込まれた不幸な結果だったのかもしれません。


ドラクエ9、7月11日に延期

いや~、またしてもやってくれましたよ、ドラクエは。

ドラクエ9が7月11日に発売延期となりました。



まだ予約してなくてよかった・・・



いつも延期されるドラクエですが、こうも直前で延期とは思いませんでした。なにやら重大な不具合が発見されたとのこと。ま、見つからずに発売してしまうよりはよかったのかな?



最近、ヒャダイン氏の動画とかにハマっててドラクエ熱があったんですが、7月には熱が冷めているかもしれませんね。



ドラクエも毎回延期されて途中で買う気がなくなるんで、結局5以来やってないしw

今回も7月の気分次第かなぁ。

グロラン1がPSPで復活!

最近買おうかと思ってるゲームはドラクエ9くらいしかなかったんですが、何気なく発売予定表を見てたら驚きの文字がPSPの欄に!





5月14日 グローランサー





はっ?グロランの?新作?



多少混乱しながら詳細を見ると、「シリーズ中、屈指の人気を誇る名作がPSPに登場」との文字が。



まさか、初代グロラン1なのか!!!

PSPで復刻版が出る他のシリーズを見ながら復刻を期待していた作品が現実に復刻!

さらに、追加シナリオやキャラがあるとのこと。



はい、買い決定ですw



いやー、きましたなー。持っててよかったPSP。



3月末にドラクエで、5月中にグロランと。

今後のゲーム予定完成。



それまでは・・・モンハンFかなぁ・・・・・・


北の王国

週末、実家に帰ったら父親から 「北の王国」 という本を薦められた。

直江兼続の物語のようです。

来年の大河ドラマは「天地人」。主役は直江兼続。

そのことから、読んでみたらいいと言われて半ば不承不承読み出したのですが、これが意外と面白い。

最近、ゲームばっかりで時代小説から遠ざかっていた反動でしょうか。

1日で上下巻を読破してしまいました。



・・・・・・さすがに疲れたよ。( ̄ω ̄;)



内容としては、越後一国を治める上杉景勝の補佐役である直江兼続が、戦国後期の天下統一の流れに巻き込まれつつも、自分達の目的を探しながら果敢に生き抜いていくという物語です。



物語としての面と、現代の経営者の考え方に役立てようという面と、2つの面を持った作品構成となっているようで、直江兼続の生涯を描いた作品というよりは、考え方の例を描いた作品といった感じでしょうか。物語としてだけ見ると、結構省略されていたりもしますしね。例としては、大部分において戦の詳細は省略されています。そこに至る過程と結果のみを重視した構成となっています。



直江兼続に興味がある人は読んでみるのもいいと思います。

まあ、物語としては、関ヶ原の戦いで負け側となった武将ですので、終わりはすっきりしない感はありましたがね。



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プロフィール

漣 泉石

HN : 漣 泉石

性別 : 男

趣味 : ゲーム、スキー、日本史

好きな戦国武将 : 織田信長

好きなモンハンの武器 :
     ランス > 弓 > 大剣

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